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本感想<熱く生きる>

この本を読んで、外科医が本当にハードな仕事なんだなあと感じました。

一日に5件の手術や救急患者に備えて、一週間病院に寝泊まりを繰り返したりしています。

 

それでも、ハードな仕事をこなすのは、著者の考えている「医師道」を 情熱をもって信じているからでしょう。

 

自分を「エリート」ではないと自覚しているからでしょうか?人の何倍も努力してきたからこそ、本に書いてある内容から著者の情熱が伝わってきます。

 

医師に限らず、自分も「エンジニア道」をきちんと極めたいと思います。

 

熱く生きる

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