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本感想<こうして思考は現実になる 2014年75冊目>

「思考は現実化する」

-私たちは世界をありのまま見ているのではなく、自分が見たい世界をあらかじめ決めている。-

読者に9つの実験を勧めています。スピリチュアルと感じる内容かもしれませんが私は素直に、この実験をこれから実行してみたいと思います。

 

1.FP(フィールド・オブ・ポテンシャリティ)に贈り物をお願いする。期限は48時間以内

2.自分が見ると期待しているものだけを見る。期限は48時間以内

3.人間は物質ではなく、エネルギーの塊であることを認識する訓練

4.思考の力を使って、何かを人生に出現させることになる。意図を送り出し、出来事や物を引き寄せる。欲しいものをとことんまで具体的に描くこと。物であれば型やモデルまで指定する。

5.48時間を使ってある具体的ではっきりした質問に対する、具体的ではっきりした答えを求め続ける

6.自分の意識を使って物質に影響を与えることができるかどうか

7.自分の思考は、まわりの環境、特に摂取する食べ物に影響を与える

8.まわりの人を念じるだけでメッセージを送り、相手からメッセージを受け取ったという証拠を手に入れることができるだろうか

まわりの人々に愛、祝福、平和など、周波数の高い感情を送り出すだけで、この世界を明るく楽しい場所にすることができる。

9.今から48時間、身の回りの善と美をすべて記録する。

私は何でもできる。私は何にでもなれる。誰かにできないと言われたことは一度もなかった。おまえにできることは限られていると言われたことも一度もなかった。だから私は、いつも何ができないかではなく、何ができるかという視点から考えている

 

こうして、思考は現実になる

こうして、思考は現実になる