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schoo授業<明日から使えるデザイン基礎理論【配色、タイポグラフィ、レイアウト編】: 2015年5授業目>

基礎理論でしたが、とてもわかりやすい資料かつ説明で理解しやすかったです。

特に、クイズで有名ブランド(GODIVAiPhone)のログがどのフォントかは面白かったです。

 

 


明日から使えるデザイン基礎理論【配色、タイポグラフィ、レイアウト編】 - 無料動画学習|schoo(スクー)

 

 

 

<授業メモ>

■配色

・色相

・彩度(渋さ↔︎鮮やかさ)

・明度(白↔︎黒)

彩度と明度の組み合わせたものをトーンという。

 

デザインするものをベースカラー、メインカラー、アクセントカラーの3つの割合で分ける

メインカラーは文字などのメインとして使われる色だが、アクセントカラーはメインカラーの

補色にすると目立ちやすい

タイポグラフィ

和文フォントには大きく分けて2種類ある

・セリフ体

→書籍などでは本文書体として使われる馴染みがある

・サン・クリフ体

タイトルや見出しなど、協調するための文字として発展。近代的な印象

 

1Pt = 1/72 inch

■レイアウト

静的なレイアウト

→図版やテキストが規則正く配置されている

動的なレイアウト

→ファッション誌など。図版やテキストが規則性を持ちながらも

様々な形で配置されている。

 

レイアウトは①揃える→②分類する→③崩すのStepで作る

 

マージン(余白)

→どんなに紙面に対して情報が多くてもマージンは取るようにする