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Stats of My Life

「知らないと恥をかく世界の大問題9(著:池上彰)」読みました。(2018年87冊目)

 

 

トランプアメリカによる世界への影響について懸念事項が多く書かれていたのが印象的でした。

 

ヨーロッパのニュースはあまり日本のメディアには出てこないですが、
イギリスのEU離脱による影響について書かれていた内容は非常に興味深かったです。

 

私は新聞を購読しているのですが、本書のように、
世界の情勢を理解できると、より日々のニュースが世界とどう繋がりがあるのか知る手がかりを掴むことができます。

 

 

NativeCampしました。(11/11-11/17:4回 計:95回)

ペース戻せました。先日フットサルで外国の方と英語で軽く自己紹介する機会がありました。

 

もう少し語彙力があれば、より充実した会話ができたのですが。

コツコツがんばります。

 

<メモ>

 

 

bring up / bring in / turn off / knock out

NativeCampしました。(11/04-11/10:1回 計:91回)

配属が変わったこともあり大阪出張が発生。授業あまりできませんでした。

来週はペースを戻します。100回までもう少しです。

 

<メモ(先生に校正頂いた英文)>

They work peacefully.

It is important for everyone to find a a job worth doing.

Many employees think mammonism is not good.

We can understand that purpose and achievement goal of work differs in each company.

Having a (smooth) relationship is very important for achieving one's project goal.

I always support my subordinates to be open-minded.

Fairness and respect to everyone is very necessary.

Our team aims to advance toward (a goal)

Professionalism means fulfilling one’s responsibility

Being snowed under (with work) is not good for health.

I think monotonous life is a peaceful life.

To bring home the bacon is very essential for men to support their family.

 

「儲ける社長の24時間365日"常勝”のタイムマネジメント術(著:小山昇)」読みました。(2018年86冊目)

 

儲ける社長の24時間365日 “常勝”のタイムマネジメント術

儲ける社長の24時間365日 “常勝”のタイムマネジメント術

 

 

朝7時までに出社のため、早く家を出る社長の会社の実績はいい

 

↑は著者の経験則ですが、朝早く活動することによる効用を理解している場合、この見解に私も概ね賛成です。

 

本を読んで他の経営者とは異なる独特な施策をしている会社、という印象でした。

 

・給与説明(どうやったらアップするのかなど)研修をしていること

・社員にカバン持ちをさせて、自ら社長の考えと行動を学べる機会を設けていること

などなど

 

緻密なタイムスケジュール方法に勉強となるところがたくさんありました。

「早く正しく決める技術(著:出口治明)」読みました。(2018年85冊目)

 

早く正しく決める技術

早く正しく決める技術

 

 

数字・ファクト・ロジックで考えることの重要性を改めて学びました。

 

文章にすると、簡単に思える内容ですが下記著者が講演されているGLOBISの動画を観て自分の考えの浅さ(≒数字・ファクト・ロジックができていない) を痛感しました。

 

長時間労働、男女平等、少子化問題について著者の「数字・ファクト・ロジック」を使った実例を観ることができて、より理解が深まった気がしました。

 

www.youtube.com

 

大変オススメです。