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Stats of My Life

英語学習_NativeCamp_Log(4/10-4/17:1回 2021年25回 通算:322回)

ちょっとでもコツコツと。

 

今勉強している英語コンテンツは好奇心を満たしてくれているので満足しています。

 

日が昇る時間も早くなったので、そろそろ、朝に1レッスンしてから通勤してみるのはどうかと思っている今日このごろです。

 

All five of the men will be charged with committing treason against the state.

5人とも国家への反逆罪で起訴される

 

There's a plethora of books about the royal family.

皇族に関する本が豊富にある.

 

Severe flooding prompted the governor to declare a state of emergency.

大規模な洪水が発生し、知事は非常事態を宣言した。

 

The United States faces a looming crisis over its crumbling roads.

米国は、その崩壊した道路を巡って迫り来る危機に直面している。

 

 

サピエンス全史(上)(著者:ユヴァル・ノア・ハラリ 2021年29冊目)

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食物連鎖の頂点に立ち、文明を築いたホモ・サピエンスには、国家や国民、企業や法律、人権や平等といった"虚構"を持っていることで、大勢を統一し文明を築くことができた。

 

やがて、人類は農耕を始めたが、狩猟採集社会よりも過酷な生活を人類に強いた。

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最近はビジネス本よりも、人間とは?人間が織りなす社会とは?に興味のウェイトが高くなりました。

 

この本はまさにそのことが書かれている一冊なので、おすすめです。

 

 

最高の結果を出すKPIマネジメント(著者:中尾隆一郎 2021年28冊目)

いざ、会社のKPIを作ってみようと思って、取り組んでみても何かしっくりこない。。。

 

その原因が本書を読んでわかりました。本書は2回目なのですが、自分で作ってみて本書の内容理解が深まってきました。

 

・KPIとは「事業成功の鍵」を「数値目標」で表したもの

・KGIとは「最終的な数値目標」

・CSFとは「最重要」プロセス。つまりは、「事業成功の鍵」

この3つの関係は

CSFを数値で表したものが、KPIであり、KPIを達成するとKGIが達成されるものでないといけません。

 

こう書いてみるとすごいシンプルなのですが、今までの数値管理のデータや組織目標を考え出すと複雑化してしまいます。

 

本書にも書いてありましたが、

「やみくもな数値目標を立てることは、数値管理であってKPI管理ではない」

ものすごい大事な言葉だと思います。

 

 

 

最高の結果を出すKPIマネジメント(著者:中尾隆一郎 2019年106冊目) - 1434-193

人に喜んで拍手をして買ってもらえるような商品を

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土曜日にこのYoutubeを観て、つい目頭が熱くなってしまった。

 

なんというか、松下幸之助氏が考える、会社は社会としての公器としての存在である思いであることが、雲一点の曇りのない真摯な言葉に心打たれてしまいました。

 

経営陣は血の小便がでるまで取り組んだのか?

 

今でこそ、ブラックな言葉に聞こえるかもしれないですが、それぐらい真剣に向き合っているからこその言葉だとも捉えることができます。

 

僕も本動画をみると、自分がしている仕事をもっと頑張らないといけないなと思いまして。

 

どうも、松下幸之助氏と自分の亡きおじいさんの姿が重なって見えてしまいます。

 

 

 

 

 

 

"どーせむり"という言葉は人の自信と可能性を奪う言葉

 

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最近、Youtubeのコンテンツも観る機会が増えてきました。

 

本動画は本当素晴らしいですね。

この動画は自分の子どもたちにも見せたいです。

 

否定の言葉ばかり浴びて自信をなくした人たちは、他の人にも同じようなことをしてしまうんですね。

 

本来自信があるかどうかは、自分の心の問題なので、気にする必要なんてないのですが、幼少期に浴びせられた言葉はずっと心に残り続けたりします。

 

ぜひ、大多数の大人たちが自らのやりたいことをどんどんチャレンジして、成功談だけではなく、失敗談も子どもたちに明るく話せる社会になると良いですよね。

 

自分のブログにも残しておきたく書いてみました。