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schoo授業<【起業して生き残るための処方箋】1限目:前のめり事業計画書の書き方: 2015年23授業目>

schoo.jp

 

講師は株式会社アリスカンパニー代表の長坂 有浩さんです。

ブログされているみたいですね。

 

arinablog.seesaa.net

 

<授業感想>

30分という短い時間でしたがポイントが明確で自分が書くのに悩んでいたところが解決しそうです。

 

<授業を受ければ、以下がわかります。>
・起業をする際に押さえておくべきポイントが分かる
・前のめり事業計画書(ビジネスプラン)の書き方が分かる
・起業して「生き残る」ために何をするといいかが分かる

 

<授業メモ>

事業計画書に必要な3つのこと
 ・差別性
 ・実現可能性(リソース・お金・能力・経験など)
 ・収益性

 

収益性だけはビジネスプランだけではわからない。
でも、質問したときにその人がどれだけ調べて深く考えているかはわかる

 

お金があったらいつできるか?
→きちんと考えている人はこの質問に対して具体的に答えることができる

 

差別性は自由に大胆に考えていい。ただ、実現可能性はきちんとリアルに書けないといけない相手が聞きたいことをどうやって探すのか?

<差別性のポイント>

ターゲット・・・
課題←その人が何に困っているか?これが一番大切
解決策→ほとんどの人は解決策ばかり

 

Webサービスはどれだけそのサービスに人が集まっているか?そこから収益は考えてもいいぐらい